カテゴリ:見積もり( 12 )

2009年 11月 26日
一次外構業者決定
一次外構の再見積もりが届きました。期待していたより大きい額で、「限りなく他社に近く」はありませんでした。まだ数十万の差がありますが、安心料と工期の事を考えてこれで行く事にしました。(株)Fさんには折角頑張っていただいたのに申し訳ない。
ここの見積もりが狂ってしまったので他の部分を圧縮していかなければなりません。一度計画してしまった事をあきらめるのは結構たいへんです。後で考えたらあきらめた方がよかったという事もきっと多いと思いますが...フローリング、オーニング...全館空調をあきらめちゃうのが一番大きいのだけど...
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by toshiohm | 2009-11-26 21:37 | 見積もり
2009年 11月 22日
社長のお話
ハイレンハウスのS社長がわざわざ訪ねてきてくださいました。(またしても写真撮るの忘れました。)外構の件と床暖房の件です。
外構に関して
外構に関しては他の業者3社に見積もりをお願いしており、それぞれの業者がそれぞれのご事情の中でおそらく頑張った見積もりをされていたと推測します。そのなかで(株)Fが信頼できそうで、しかも見積もりも最も低かったのでお願いするつもりでした。ハイレンさんの見積もりも割引いて頂いていたのですがそれでも90万ほどの差がありました。本日の社長のお話を伺うと、どうも山留め工事のやり方に違いがある可能性があって、安価やり方ではその後の地盤の強度に影響が出てくる可能性もあるとのことでした。もう一度(株)FのM社長にうかがわないとその辺の技術的な話はわからないのですが、ただ、ビルダーさんに一次外構をやって頂くのがこちらとしても安心であることは間違いありません。
もともとの問題は見積もり額ですが、ハイレンのS社長は見積もりも基礎工事と兼用できるものは兼用し、また極力ムダな部分を削ることで、他社の見積もりに「限りなく」近づけることを約束してくださり、これも希望が見えてきました。
交換留学生受け入れ日程の関係で、他の外構業者に依頼する事による竣工の遅れはかなり厳しいかもしれないと考えていたのですが、それも同時に心配する必要がなくなります。
S社長のお話では、他業者が入る場合には両者の行き違いやあるいは仕事の境界部分でやり残しや不具合が出て、結局最終的にはビルダーがかぶる事になるケースが多いようです。そこで今回の様に、客(私の事です)の無理をとおしてやってでも、自社で責任を持って工事をやってしまった方が良いという事になるのかもしれません。いずれにしても「最後までビルダーが責任を持つ」という姿勢がS社長から伝わってきました。こちらの都合をいちいち聞いていただける点、本当にありがたいです。
床暖房に関して
S社長のもう一つのお話は、モアの床暖房に関してでした。先日書きましたが、この床暖房は床下を密封してしまう方法です。社長のご心配は密封したときにコンクリート水が逃げ場を失って床下湿度が上がり、カビや腐朽菌による根太や床板の腐朽がおきやしないか、ということでした。この心配はまさに私がしたものと同じです。社長は理科系です。理科系同士、似たような心配になるのも当然かもしれません。現在の案では一箇所ずつの吸排気をもうけ、床下換気を室内側で循環させるようにするつもりですが、いろいろな床下周りのトラブルを伺っているうちに、いざという時のためにもう少し換気をつけた方がいいかもしれないと思うようになりました。少し検討します。床下環境は測定する予定なので、その結果問題なければ、この床下暖房の方式は間違いなく最もコストパフォーマンスの良いものだと思います。ご心配ありがとうございます。また換気の事で技術的な相談をさせてもらいます。
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by toshiohm | 2009-11-22 10:38 | 見積もり
2009年 11月 19日
厳しい時代
外構の件で株式会社Fの社長とお話しました。
近頃は解体したゴミや掘削残土の廃棄にお金がかかる、ということです。以前はこちらの方お金は運搬費以外殆ど気にする必要はなかったそうです。これらの規制が施行されたあとも、この金額に慣れない業者やお客が多く、不法投棄などが後を絶たなかったようです。しかし、現在はそういう業者も少なくなって、この部分の金額にそれ程の差が出る事もなくなったということでした。「じゃあどこで差を出すんですか?」とうかがうと、今は仕事が少なく従業員の給料を出すために、たとえ利益がゼロでも仕事を受けるかどうかです。とおっしゃいました。
そうすると見積もりを頂いたほとんどの業者さんは利益がないのか(それ程差がなかったので)。なるほど。。。厳しい時代です。
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by toshiohm | 2009-11-19 09:23 | 見積もり
2009年 11月 11日
事業仕分け
明日はちょっと書けそうもないので今日のうちに書いておきます。
現在は、先日ビルダーさんからいただいた見積書の細部を検討し、超過した200万の削減につとめております。言ってみれば事業仕分けというわけ。不要不急のものはないか。オーバースペックになってないか。などなど。


輸入窓をふんだんに使っていますので積み上げるとかなりの額に。そこでフィックス窓にできるところはそうする事でわずかに減額できます。もう一つの手は、あまり大きくない窓は国産の中で断熱性のいい窓に変える事。シャノンとTOSTEMの窓を調べました。シャノンは防火窓を現在製作していない事がわかり、これはNG。TOSTEMはフォンテプラスという寒冷地仕様の窓が防火対応品で、U値は2.3とそれ程大した断熱性ではありませんが、アルゴン封入としてもらうことで2程度にはできます。しかしTOSTEMに聞いても価格はわかりません。なぜならサッシ会社だからです。ガラスをいれた見積もりはK住器でざっと見積もってもらうと、なんと輸入窓よりむしろ高い。おそらく工務店には数割安く卸すのでしょうが、それにしても断熱性を犠牲にする程は変わりません。ここの事業仕分けは大した成果がありません。それにしてもハイレンさんの輸入窓はなんでこんなに安いのだろう?? 何気なく今まで見ていましたが、ありがたいことだったんですね。

外構
前回ハイレンさんに見積もってもらった一次外構工事が高かったので、仕様をハイレンハウスの図面に合わせてもう一度3社に見積もってもらいました。すると前回よりは高くなってしまいましたが、F 建設220万、Tテクノ262万、S造園250万で、ハイレンさんと90万から50万の差があります。この内のどれかにお願いしようと思うのですが、問題もあります。みなさん基礎工事と同時は難しいとおっしゃるのです。したがって先に解体と一次外構(のうち擁壁部分)をやってしまって、ビルダーに引渡ししたいと。これはすなわち工期が延期してしまう事を意味します。うーん。これは悩む。

オーニング
エアコン一台ハウスを実現するには夏の日射取得をどれだけ制限できるかにかかっています。日射は建物の外側で遮蔽しないとあまり、効果はありません。オーニングはカッコよくていいのですがなにしろ高い。この用途では外付けロールスクリーンとして、SEIKIのサングッド、トステムのフレシェード、SHYのサンブロックスクリーンなどがあり、これはずっと安価です。これを検討しますがこれも頭の痛い問題があります。これについてはまたの機会に。

棚板
インタネットには材木屋が材料を指定の大きさにカットしてくれるところがあり、そこを少し見て来ようということになりました。インタネットはほんとに便利です。
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by toshiohm | 2009-11-11 22:31 | 見積もり
2009年 11月 08日
見積もりアップ
一昨日のビルダーとの打ち合わせで、それまでに追加でお願いして来たり、仕様を変更したりした部分を含めた総見積もりを再度出して頂きました。結果は200万アップ。うーん。あれだけお願いしたんだから当然と言うべきか。やはり多すぎるというべきか。
キッチンをタカラに変更した事や、造作の棚や机をあちこちにつけたことが主たる原因。今まで造作棚を少し甘くみていたことも判明。棚の見積もりは当然造作手間と材料費から成っているのですが、今まで手間の部分の見積もりだけを見て安いものだと思っていたのでした。昨日書いたように、別の場所に記載してある棚板の価格がとにかく高い。ハイレンさんは割り引いて下さっているようですが、それでもまだ高い。営業のAさんは「もしホームセンターで安い板があれば支給いただいても構いません」。ありがたいお話です。ということは原材料の部分でこのビルダーさんは利益を上げようとしていないということですね。施主側からみればいろいろ検討できる自由度があると言う事でもあります。しかしこういう事ができるのも大きくないビルダーさんならではです。大手ではこうはいきません。検討させて頂きます。とにかくまた予算オーバー分の削減をしなければなりません。
外構も一割+5万円ディスカウントしていただきましたが、それでも100万程の見込み違い。多少高くても信頼しているビルダーさんに一括でお願いしたいところですが、この差はちょっと大きいので他の外構業者にも相談する事にしました。
家を建て替えるのは建築以外のお金がずいぶんかかります。解体、引っ越し、仮住まいだけで500万かかってしまいます。その他に外構(擁壁がメインですが)が同じ程。。。もし地盤の改良が必要なら、その他に最大100万。。。しめて1000万強。これを家造りだけに掛けられるなら、今までの悩みなど何の問題でもありません。でも現実とはこんなもの。お金があったらあっただけ、その分欲望もふくらんでやはり同じような悩みが出てくるのでしょう。なにしろ家造りは見栄と欲望の化身なのだから(笑)。
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by toshiohm | 2009-11-08 09:33 | 見積もり
2009年 10月 31日
外構の問題
問題発生。といっても資金の話。外構で大幅に予算超過かも。
外構は家本体と同様大事な要素ですが、これもいくらぐらいかかるのか見積もるのは結構大変な作業です。5社見積もりをとりましたし、その中の話し合いを通して徐々に業者さんたちの見積もりも下がり、このくらいの予算ならこのくらいの事ができそうという感覚ができてきました。誰でもそうでしょうが、納得しないで、いわれるままお金を払うのは基本的に大嫌いです。その結果は「300万でできる」でした。これで擁壁を家の前につくり(家は道路より平均1.5m程高い位置に建ちますので)、車二台の駐車場を設け、インターロッキングの床張り、階段二つ、門扉、シンボルツリーを含む植栽ができそうだということです。相見積もりの成果です。しかし不安な点もありました。家の基礎が擁壁と近いので強度的に干渉しあうのではないか。工期的な干渉もあります。ハイレンハウスに相談しました。設計のSさんは
擁壁と近い部分の基礎は深基礎にしなければならない。強度に関わる事なので、基礎をやる業者に一次外構(擁壁を含む構造的な部分)までをやってもらえば安心である。そうすれば同時にやってもらえるので工期的な問題も強度的な問題もない。
さすがプロ。不安は一挙に解消されたので、それで見積もってもらう事にしました。今までの外構業者の見積もり内訳から、160から200万位を予想していました。
昨日見積もりをもらいました。なんと340万! どれくらい擁壁を堅固なものにするのかという見方に差がある事も事実ですが、差がおおきすぎる!これでは大きな計画変更になってしまいます。営業のAさんに価格交渉をお願いしましたが、他の外構業者にもありのまま相談してみる必要がありあそうです。(外構業者もいろいろです。土木屋さんに近い業者さんや造園業者から土木はあまり得意でない外構業者まで)
一度「これはいい」と思った計画を変更するのは難しいものです。とくにこの期に及んでは計画変更なしでいきたいのですが。全体の計画が延びてしまうことにもなりかねません。Aさん、よろしく。
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by toshiohm | 2009-10-31 08:56 | 見積もり
2009年 10月 24日
お断り
契約する事も決まったのでこれからは実名で書きます(殆ど書いているようなものでしたが)。Hハウスとはハイレンハウスのことです。ここに決まったという事はWハウスの方を最終的にお断りしなければなりません。実は例の心配事のために保留しておいたのです。丁度水曜日で営業のKさんがお休みの日だったので、メールでお断りする事にしました。お断りする事になった経緯と理由を記し、いままでお世話くださった事への感謝を書きました。その返信は、とてもまたご丁寧なもので、Kさんのお人柄がしのばれました。とくに、今後のことまで心配いただいたのには驚きました。支払い条件は施主側のダメージが少なくなるように細かくわけて支払う事、とか、現場にできるだけ多く顔を出し、「地盤改良工事・基礎配筋工事検査・建て方(フレーミング)完成時などの、建築後見えなくなってしまう箇所については、作業を1日止めてでも、ご自身にてご確認されることをお勧めいたします。」など貴重なアドバイスをいただきました。二回も詳細な見積もりを出して頂いた上、このようなアドバイスまで、断った人間に頂戴するとは本当に申し訳ない。お断りするのは本当に嫌なものです。
Wハウスとはウェルダンノーブルハウスのことです。本来ならここにお願いしていたかもしれません。家から遠い点と、窓のバリエーションが少ない点、ハイレンハウスの心配事が払拭された?点でお断りすることになってしまいました。最後まで迷いました。ここの床暖房は本当にお得だと思います。また、断熱もかなり高レベルに対応できるので、これからの住宅として断熱をお考えの方々にお薦めします。横浜方面で断熱の家を建てる方があれば、営業のKさんを通されるとさらにうまく物事が運ぶと思います。母も家内もKさんを信頼しておりました故。
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by toshiohm | 2009-10-24 12:31 | 見積もり
2009年 10月 23日
見積もり − 5
H vs W
その後WハウスのKさんからメールをいただいたときに、Wハウスは少し高いと返信しました。その後Kさんから再見積もりが送られて来ました。(こちらから要求した訳ではありません。) 今度はこちらの方が安くなっているではありませんか!!
Wハウスは防火対応窓のバラエティーが少ないのが気になっていました。国産窓を部分的に使用してできない訳ではないのですが、多少面倒。しかし、床暖房は、きわめて安価で実績もあり魅力です。その他にも両者で床材などの微妙な点の違いを考慮して、ますますどちらにするか決めにくくなりました。
様々なところから見積もりを取ったので、この辺が見積もりの下限値であろうという感触は持っていましたので、これ以上の価格競争を両者に強いる気もありませんでした。そこで、もしHハウスもWハウスと同等の見積もりになるのなら、Hハウスにしようと決めました。決め手は...結局家が近いことと窓の種類の豊富さでした。家が近いという事は打ち合わせが非常に楽です。高齢の母も打ち合わせに出席可能ですし、家の方に来てもらって打ち合わせる事も可能です。施工される方も現場への通勤が楽です。
HハウスにWハウスと同額が可能か聞きました。社長がロンドンに出張されていたので即答はされませんでしたが、次の日に電話でOKという返事をいただきました。
これで決定か... Wハウスへお断りすることが真っ先に頭に浮かびました。いろいろやって頂いたので、本当に気が重い仕事です。
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by toshiohm | 2009-10-23 13:11 | 見積もり
2009年 10月 23日
見積もり − 4
Hハウス
Wハウスから、いい見積もりを頂いていましたが、金額を教えるのは反則ですから、頑張って見積もって下さいとだけ、Hハウス営業のAさんに伝えました。出て来た見積もりは不思議なくらいWハウスと似ていました。もともと同じようなコンセプトの住宅ですから、当然と言えば当然、しかし両者ともリーズナブルなのだろうとは思いました。お互い知り合いのようでもありません。Hハウスのものはかなり大ざっぱな見積もりでした。仕様を両者で合わせる努力はしましたが、それでもかなり違っています。例えば床暖房の違いや全館空調(の空調機抜き)の有無、照明を仮に見積もってあったりなかったり、解体費用が入ってたり入ってなかったり。それを頭の中で同じになるように調整しました。その結果Wハウスの方がどうも安いようです。
Hハウスとの付き合いは、Wハウスとの仕様をもう少し合わせる努力をする中で、田園調布に同社が建築した家を見学させていただいたり、設計のSさんにも入っていただき、設計を具体化して再度の見積もりをもう少し詳細に見積もっていただくことになりました。再度の見積もりはかなり、比較しやすいものでした。その結果やはり、Wハウスの方が安い。その事を伝えました。翌日電話をいただき、Wハウスより少し今度は安くなったのです。悩みが深まりました。どちらも甲乙つけがたい。。。ただHハウスの利点は家からむちゃむちゃ近いこと。車で10分です。
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by toshiohm | 2009-10-23 00:18 | 見積もり
2009年 10月 20日
見積もり − 3
Oハウジング
中堅どころのハウスメーカーで、木質ラーメン構造(SE構法)と外断熱を売りにしている会社です。SEは設計の自由度が高く、柱なしの大空間が実現でき耐震等級も高いものが実現できるというふれこみ。ここでもし断熱が希望通りにできるのなら見積もってもらおうということで営業のOさんにお願いしました。最初は不可能ということでしたが、具体的に、外断熱プラス現場発泡ウレタン60mmの内断熱、K値2程度の窓の仕様でやってくださいということで検討をお願いできました。ここは文字通り大手と中小の中間という感じを受けました。標準仕様以外のものは基本的にやりたがりません。断熱の保証はいりませんとこちらが言って、初めてやってくれました。とは言え、検討をするのは営業のOさんであって、一人で資料を集め、設計の人の意見を伺い、断熱の勉強をし、Q値1に近づけるべく努力をしてくれました。誠実なOさんは途中で「Q値は1.6ぐらいにしかなりません」と泣きをいれてきました。窓の仕様がこれでは無理なのは最初からわかっていましたので、構わずそれで見積もってくださいとお願いしました。
3度程自宅に来ていただいて打ち合わせをした後、見積もりがでてきました。この見積もりはWハウスのような詳細なものではなく、まったく大ざっぱなものでしたが、断念するのに十分な程高額でした。ただし、大手メーカーMホームほどではありませんでした。やはり、会社が大きい順に高くなっているのか?
SE構法の部分を差し引いても外断熱の部分を差し引いても、Wハウス、Hハウスにかなうとは思えませんでした。翌日お断りしました。Oさんにはよく頑張っていただいたので、申し訳ない。断るのはいつでも気持ちのよいものではありません。
中堅メーカーというのは非常に中途半端だという印象を強く持ちました。一口に言うと大手と弱小工務店の悪い点を併せ持っている感じでした。まず、工務店のような小回りが利かない。しかも受注がかなり確実にならないと、設計などに殆ど手をかけません。従って見積もりもいい加減な大ざっぱなものにならざるをえません。大手のような提案力も全くありません。要するに営業さんだけの努力の範囲内でできることをやるというように見えました。

Aホーム
準大手でコストパフォーマンスが売りの会社ですが、結局Oホームと同じ印象を持ちました。同じ住宅展示場に展示しているMホームとの対応の差は明らかでした。すなわちそれほどの提案力はありません。
新しい事をやろうとすると大手程がんじがらめでもないようですが、やはり現場発泡ウレタンなどに抵抗があります。また、Q値1という目標に対してかなり警戒感を持っていたようです。それと、全館空気循環(全館空調のエアコン抜き)も、いろいろ調べていただいたようですが、難しいと言っていました。ここも営業のKさんが様々な部署にいろいろお願いして、やってもらえる範囲のことしかできないという感じでした。Kさんはイケメンで(この会社の営業はイケメンを揃えている(妻談);関係ないけど...)現場にも足を運んで、やる気十分だったのですが、社内の壁にぶち合ったって、見積もりの前にとうとう断念する事になりました。
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by toshiohm | 2009-10-20 13:11 | 見積もり